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破廉恥図書館  ネット等で見つけたHな体験談を紹介してます。掲載に不都合があれば管理人までメール下さい。ちなみに館長はリアルで変態活動してます。
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あけましておめでとうございまする!
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というわけでめでたく20016年のスタートです。

なんとか三が日の間に更新出来てよかったよかった。

・・・え、まだ更新する気でいたのかだって?

まぁ、その通りなんですけどね~仕事が忙しくて年末から働き通してようやく今日が休みなんですよ。

このまま進むと仕事の愚痴ばっかりになってしまうので気を取り直して今年の目標を発表します!!


今年は昨年の5倍の人数の女性とセックスします!!


というか昨年は「ゼロ」なので0X5というかなんぼ掛けてもゼロなんですけどね(笑

そんなこんなで破廉恥ゼロの寂しい館長と遊んでやろうという心優しき女神様がおられましたらよろしく♪

過去の遊び体験談はこちらからどうぞ→『館長のリアル体験談』

それでは今年も皆様の健康とよい変態的な出会いを祈りつつ新年の挨拶ととさせて頂きます。

毎度ながら亀更新となりますが本年も破廉恥図書館をどうぞよろしくお願いしますm(__)m



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2016'01'03(Sun)18:02 [ 日記?独り言? ] CM1. TB0 . TOP ▲
人生を変えてくれた女神
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実家の隣に二人の幼馴染がいた。
俺より2つ年下の兄は幼い頃からアニメが大好きなアニメヲタク。
4つ年下の妹は活発で元気ハツラツ真逆な妹の彩奈。
必然的に俺はその妹とよく遊んでた。
とはいえ女の子だからそこまで四六時中遊んでる事もなかったが。

俺が中学生になったある日、学校帰りに彩奈が同級生らしき男の子達に囲まれてるのを目撃した。
どうしたのかなと思い近寄ってみると、背中のランドセルを掴まれてグイグイ引っ張られながら、
キモいんだよぉ~~ってイジメられてた。
「おいコラ!何してんだ!」と声を掛けると、男の子達は走って逃げていった。
彩奈は凄い顔して泣くのを我慢してたみたい。
でも俺が「どうした?」と声を掛けたら、急にうわぁぁーっと泣き出してた。

お前の兄貴はキモい。
だからお前もキモい。
そんな意味不明な事をいつも言われて、あの男の子達にイジメられてたという。
先生に言ったら?親に言ったら?そう言っても嫌だと頭を振る。
まだ俺も中1なので何も出来なく、その日はそのまま一緒に帰宅した。

それからしばらくしたある日、またイジメられてるのを目撃した。
今度は彩奈が亀のようにうずくまり、ランドセルを男の子が掴んで振りまくってた。
こりゃいかんと思って走り寄り、まず掴んでた男の子の頭を掴んで後ろに張り倒した。
続いて隣にいた二人の頭を思いっ切り引っ叩いてやった。
3人を捕まえて説教というか脅しというか、そんな話をして帰した。

俺には記憶がないんだけど、実はその後も何度か追い払ってあげてたみたい。
しばらくしてイジメがなくなったんだよ!って会った時にお礼を言われた記憶がある。
「良かったなぁ~でもまたイジメられてたら俺に言えよ」
そんな事を言ったらしいが、俺には全く記憶が無いw

高3になって深夜まで受験勉強に明け暮れてた頃。
2時とか3時とかに爆音を轟かせるバイクが隣の家の前で止まり、
その後は決まって隣の家から怒鳴り声が聞こえてきてた。あんな幼かった彩奈が思いっ切りヤンキーになっちゃってて、
その時間に帰宅してオジサンがブチ切れて親子喧嘩が始まるってパターン。
うるせぇーなぁーと思い何度も外を見たんだけど、中2の彩奈が凄い格好してたんよ。
薄いピンクっぽい特攻服wコスプレかって初めは思ったが、髪は金髪だしそれはもう唖然としたよ。
俺が窓から見てるのに気が付くと、また門から出て行っちゃったりしてね。

俺の中の記憶では、その彩奈とは中1ぐらいからまともに会ってない。
中1の時はちょっとギャルっぽかったが、愛想も良かったし挨拶もあったんだよね。
でも中2のその特攻服着てる頃はチラっと道で見かけてもスルーされてた。

無事希望大学へ進学した俺は家を出て一人暮らしを始めた。
院も出て民間の企業に就職できた。研究職だから忙しい毎日を過ごしていたが、それはそれで充実してた。

残念な事に、俺は24歳の頃から頭が薄くなり始めてた。
だから就職した頃にはもう頭だけは貫禄が出ててたw
大学2年の時に1年半ほど付き合った彼女以外、女性とは付き合った経験もない。
会社でも他の部署の女の子と喋る機会もほぼなく、もっぱら研究の毎日だった。
喋るのに慣れてないから、話し掛けられてもテンパっちゃうんだけどねw



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2015'08'10(Mon)09:00 [ 短編・その他色々 ] CM0. TB0 . TOP ▲
大変遅くなりましたが・・・
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破廉恥図書館恒例の今年の桜でおます♪

今年は雨の日が多く、仕事の絡みもあってなかなか日程が厳しかったのですが、
何とかこうして撮影できました。

撮影してもなかなかUPできなかったのでこのタイミングになりましたけどね^^;



さて、近況ですが・・・

特に変わりもなく、相変わらず家と職場の往復と、休みの日は引き籠りです。

えろい事?それって何?ぐらいの勢いで毎日が過ぎ去って行ってます。

どうしたもんでしょうか?何かいいお話がどこかに転がっていませんかね?



・・・・・・・ってなわけで何も書くことがない(ぇ

そういうわけで後は数枚写真貼って、初めて動画でもUPして逃げときます(ぉぃ

それではみなさんお元気で~(^^)ノ


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2015'04'18(Sat)21:10 [ 日記?独り言? ] CM2. TB0 . TOP ▲
同僚と共有する妻・・・ (異常シュチエーションな体験談)
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私は去年の秋に再就職して1年を迎えようとしています。

測量という仕事で、外で働く機会が多いんです。

職場は10人程の小さな所で、いつも一緒に動くメンバーは決まっていました。

若手20代の男性2人(タクヤ・リョウ)と50代の男性(雅さん)、それに私(42歳)です。

私には妻(37歳)と息子(17歳)がいますが、息子は高校が遠かった事もあり叔母の家に下宿させて貰っているので、
家には妻と2人だけなんです。

その日、私は測量の仕事で遠い山中に向かう事になっていたんです。

若手のタクヤが迎えに来てくれると言うので、家で待っていました。

“ピ~ンポ~ン”妻が玄関に出迎えてくれ、リビングにタクヤが入って来ました。

「朝早くから悪いねぇ~」「いえいえ、ところで奥さん初めて見ましたよ」「そうだったなぁ」

「凄く美人さんですね」「そんな事無いだろ、おばさんだよ」

そんな事を話し、私はタクヤと一緒に現地に向かったんです。車中もタクヤは妻の事を色々聞いてきました。

まぁ会社で妻の事を言っていなかった事もあり、興味もあったのかも知れません。

職場は男ばかりで会話の中心は仕事の事と下ネタばかりでしたし、
私自身エッチ大好き人間で、エッチなDVDを貸し借りしている位でした。

タクヤとリョウは、ムチムチ女性が好きらしく、ちょっと熟女好きでもあったので、妻に興味を示したんだと思います。

タクヤは若い割には話し上手・褒め上手と言うんでしょうか、私は妻の夜の事情まで色々と教えてあげたんです。

「女性は見た目では分からないぞ、女房は夜になると良い声出すんだ」「そうなんですか?夜は激しい方ですか?」

「そうだな、結構好きな方かも・・・ここだけの話、夜に外でやった事もあるしな」「え~外って…車ですか?」

「いや、浜辺とか?公園?」「マジっすか!道具とかって使うんですか?」

「凄い太いのを咥え込むんだぞ、バイブ入れながらクリ刺激すると潮を噴く時もある」

「え~お子さんいるんですよね」

「今は叔母の家だから、幾らでも声は出せるし潮吹き放題・・・なんて」

「良いなぁ!奥さん縛った事は無いですよね」「軽い縛りはあるぞ、何だか興奮するよなぁ」

そんな事まで暴露した私は、タクヤに抱かれる妻を想像していたんです。

現地に着き、リョウと雅さんは既に到着していて、直ぐに仕事モードに切り替え、暑い中仕事をこなしたんです。

帰りの車中、タクヤが「今日は本当に暑かったですね・・・ビールグイッといきたい気分ですよ」と言うんです。

タクヤは独身で、アパートに1人暮らし。帰った所でコンビニの弁当だと思った。

翌日も現地集合でタクヤが迎えに来てくれる事になっていたので、私はタクヤに尋ねてみたんです。

「今日、家に泊まるか?」「えぇ?良いんですか?」

「お前のアパートに寄って着替え持ってこいよ」「はい!夕食御馳走してくれるんですか?」

「当たり前だろ、女房に電話入れて置くから大丈夫」そんな事で、タクヤを泊める事にしたんです。

家に着いた時、妻は夕食の準備を済ませ、風呂を沸かしてくれていました。

「タクヤ、汗流して来いよ」「いやぁ~先輩からどうぞ・・・」「何を遠慮してるんだよ」

タクヤを風呂に向かわせ、夕食をテーブルに並べ冷えたビールを用意した。

タクヤが風呂から上がり、入れ替わりで私が風呂に入った。

風呂上りのビールは最高で、妻を交えて3人で久々の楽しい食卓を囲んだんです。

2時間もすると、3人はいい感じに出来上がっていました。

妻も酔いが回り、いつの間にかエッチな話に盛り上がっていました。

「もう!そんな事まで教えたの・・・恥ずかしいわね」「奥さんの縛られた姿、見てみたいですよ」

「もうおばさんよ!お腹も弛んで来てるし・・・」「そうですか?全然そんな事無いですよ」

タクヤは終始妻に絡み、妻を褒め殺していました。

もちろん妻も若い男性に綺麗だと褒められて凄く良い気分になっていたと思います。

「そろそろ私もお風呂に入ろうかなぁ」そう言うと妻が席を立ち脱衣場へ向かって行きました。

「上野(私)さんが羨ましいですよ、あんな奥さん抱けるなんて・・・」「お前だって若い彼女居るんだろ?」

「もう別れて1年、彼女も居ません。全然やってないんです」「そうだったのか」

「そうだったのか、じゃないですよ。俺、奥さんの縛られた妄想でギンギンですよ。上野さんのせいですよ」

「そう怒るなよ、どうしたら許してくれるんだ」「奥さんの下着見せて貰っても良いですか?」

「下着?お前なぁ・・・そんなんでいいなら見て来いよ」「本気で行きますよ」「あぁ」

タクヤはそっと脱衣場に歩きだし、中に侵入していったんです。

直ぐに戻ると思っていたんですが、中々戻らないのでちょっと様子を伺いに行くと、
タクヤが妻の使用後のパンティの臭いを嗅いでいました。

「何やってるんだ!」「ヤバいっす!凄く良い匂いっす・・・!」

「そんな訳無いだろ!」「久々に嗅いだ女性の臭い!堪んね~」

「分かった、少しだけ楽しませてやるから・・・もう止めろ」

私はタクヤから使用済みパンティを取り上げ、洗濯機に投げ込みました。

タクヤを脱衣場から押し出す時、私は妻の下着をこっそりポケットの中にしまいこんだんです。

リビングのソファーにタクヤを座らせ、酒を手渡しました。

やがて妻が脱衣場から出るのを確認した私は、妻に声をかけたんです。

「なぁ、酒の続きしようよ」「えっ・・・ん~」「一緒に飲みましょうよ」「わ、分かったわ」

いつも寝る時に着ている薄手のワンピースを着た妻が、何かを気にする様にリビングに入って来たんです。

「ここ座れよ」タクヤの目の前に座らせてビールを注いでやると、妻はグイグイと飲み出しました。

タクヤは妻を見ながら、さっきの下着の臭いを思い出しているに違いありません。

案の定、タクヤの股間は大きく張っていました。

2杯目を飲み干した頃には、妻も酒の酔いが良い感じに戻って来たのか、
頬をほんのり赤らめ、下ネタ話に食いついて来る様になっていました。

そして、私は気づいていたんです。タクヤもまた妻の異変に・・・。

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2015'04'12(Sun)09:00 [ 異常シチュエーション ] CM0. TB0 . TOP ▲
隣りからぼた餅・・・ (知り合いとの体験談)
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その日は一人きりの休日なのでゆっくりするかと思い、窓辺で一人ビールを開けた。

ふと見ると隣の洗濯物が風に揺れている。

隣は大学生のマイちゃん(21才?)ひとり暮らし。

Tシャツやジーンズの隣に下着が風にそよいでいる。

白、淡いブルー、ピンクの小さいながら、清潔な感じのショーツ。それぞれ同色のブラジャーも揃っている。



絶景だねぇ、などと独り言をつぶやき、おそらくニヤけながらビールを飲んでいた。

「こんにちわぁ」不意に窓の下から声がする。あわてて下を見ると外の道路から声をかけてきたのは、
事もあろうに隣の部屋の女子大生、マイちゃんだった。

マズい、見られてた、と焦る俺だったが、マイちゃんは気にする風でもなく話しかけてくる。



「昼間っから、楽しそうですねぇ」

「えっ、いや、今日、嫁いなくて……」



それじゃ、とマイちゃんはアパートの玄関に向かった。良かった、気づいてなかったんだ、と安心していると、
玄関の呼び鈴が鳴った。

ドアを開けるとマイちゃんがビールがいっぱい入った買い物袋を下げて立っていた。



「実は、私も今夜は一人で飲むぞ、って決めていっぱい買ってきちゃたんです。少し早いけど、
おつまみも用意してあるんで、よかったら家で一緒にどうです?」

早速、マイちゃんの部屋にお邪魔して乾杯!



簡単な料理だが、女子大生が作ったと思うと格別の味。

マイちゃんは長めの茶髪をアップにして、Tシャツ、デニムのショートパンツ。よく日焼けした肌がツヤツヤしている。

飲みながら、よく喋るマイちゃん。こちらが聞くまでもなく脈絡なくいろんなことを一人で話している。
俺はただただ相槌をうち、笑いながらマイちゃんのスタイルを確かめる。



身長は165センチ位だろうか、細身でショートパンツから伸びた太股も締まっている。お尻もそんなに大きくはなさそう。

Tシャツが大きめなのでバストの確認はできないが、さっき見た洗濯物のブラジャーを思い出す限り、
カップはそんなに大きくはなさそう。



その間もマイちゃんは一人で喋っている。

地元での就職が決まって、単位もクリアしたので、友達と旅行ばかり行っていること。

先日は沖縄に行って、油断してたら日焼けしすぎてしまったこと……。



ビールもどんどん進み、顔が赤らんできたマイちゃんの話は段々下ネタっぽくなってきた。

彼氏はいるんだけど、淡白でほとんどSEXはしてなくて、してもあっさりしてること。
自分は(こう見えても)結構、好奇心旺盛で色々シテ欲しいのに彼氏がシテくれないので欲求不満気味なこと。
そのうえ、隣の新婚夫婦の声が毎晩聞こえてくること。



「えっ、マイちゃん、その隣のって……」

「そうですよ、お宅の声。それも、毎晩」

マイちゃんは続ける。

「奥さん……ヨウコさんにも言ったんですよ、激しいですねって。
そしたらヨウコさん、旦那が……トシさんがスゴいのよって。私、つい、羨ましいわぁ、って言っちゃった」

「いや、それはヨウコが……」



俺は顔から火が出そう。そんな俺を見てマイちゃんはニヤニヤしている。

「ごめんなさい、ちょっとお手洗い」マイちゃんがトイレに入ると、
俺は足音をたてないようにトイレに近づき、ドアに耳をつけた。

ジョロジョロという音が続いた後、ペーパーを手繰る音がしたので俺は慌てて、部屋に。
けれど、マイちゃんはなかなか帰ってこない。

俺はもう一度トイレに近づき、ドアに耳をあてる。かすかにだが、押し殺した吐息が途切れ途切れ聞こえる。

「ふんっ、んっ」

そのうち、吐息がリズミカルになってきた。

「ふっ、ふっふっん、ふっふっん、……」



「んっ、ふっ?ん」最後に声を漏らしたあと、「はあっ?っ」と大きなため息のあと、
再びカラカラとペーパーを手繰る音。俺は急いで部屋に帰る。



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2015'02'04(Wed)09:00 [ 友達・知り合い ] CM0. TB0 . TOP ▲
    


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