オンラインカウンター
破廉恥図書館 寝取り・寝取られ 破廉恥図書館
FC2ブログ
破廉恥図書館  ネット等で見つけたHな体験談を紹介してます。掲載に不都合があれば管理人までメール下さい。ちなみに館長はリアルで変態活動してます。
06≪ 2020| 1234567891011121314151617181920212223242526272829303107/ ≫08
調子にのって可愛がってる後輩に・・・ (寝取られの体験談)
siw03.jpg



俺と彼女は大学三回生で後輩は一回生。彼女だけ別の大学。
俺と彼女は高ニからの付き合いで、後輩は同じサークル。
彼女はミキって名前で身長高くてスラっとしてる。顔もまあ美人な方でハーフっぽい。
あと姉御肌というか、女の後輩にやたらモテる。結構えらそうなんだけど実はドM。
後輩はユウって名前で、もろにジャニ系って感じの風貌。身長も低い。
めちゃくちゃ礼儀正しいすごい良い奴で、弟のように可愛がってた。
ある日ユウと二人で飲んでて俺が潰れちゃって、たまたまミキのアパートが近くだったから、
そのまま泊まるつもりで部屋に上がりこんだ。ミキとユウは以前から面識ある。
ていうか俺がいつもユウと遊んでるから、必然的に三人で遊ぶことが多い。
ミキは呆れながらも「しょーがないな。ユウ君もごめんね?」と介護してくれた。
なんだかんだで頼られるのが好きな性格なんで嬉しそうにしていた。
その後、なんだかんだで俺とミキがベッドで寝て、ユウは床で寝た。
俺とミキは悪いからってユウにベッドを薦めたんだけど、ユウはあくまでそれを辞退してた。
「悪いっすよw」っつって。 ユウの寝息が聞こえてきたころ、俺は酔いから復活してきて、
むしろテンションが上がり、ミキの胸に手を伸ばしちょっかいを出すとその手を抓られた。
そのままベッドでいちゃこらしてたんだけど、その内マジでムラムラきちゃって、
そのままもぞもぞとミキを剥いて、合体。 ミキはずっと「こら」とか「だめでしょ」
とか小声で抵抗してたんだけど、それがむしろ興奮を煽ってきた。
隣に誰か居るっていうのはミキも興奮してたみたいで、最初から反応すごく良かった。
我慢しなきゃ駄目っていう状況も隠れドMのミキにはたまらんかったんだろうw
そんでごそごそとセックスしてたら、「んー・・・あー・・・・・・あ?え?」
と間抜けな声が隣から聞こえてきた シーツは被ってたとはいえ、
セクロスしてるのが明らかな体勢だった俺とミキと、ユウの目が合った。
ユウは「・・・す、すんません」と謝り、慌てて寝返りを打った。
俺とミキはなんだか気まずくて、とりあえずちんこ抜くと、「ご、ごめんね?」
とまずミキが謝った。 ユウは「い、いや大丈夫っす。てか俺、外行きますね」
と俺らから顔を背けたまま立ち上がり、部屋を出て行こうとした。



「いや別に良いってそんな、外寒いから」「あはは」「あんたも謝んなさい!」「痛っ」
ミキにどつかれる俺を見て、「あ、はい・・・えっと」とどうしたら良いかわからん感じ。
「まぁまぁとりあえず座れって。な?」緊急事態だけど俺は案外落ち着いてた。
「なんであんたそんな普通なの?w」ミキもそう言いながら、
ごそごそとシーツの下で下着履きなおしてた。 改めて二人で「ごめんな」と謝ると、
ユウは視線をきょろきょろ泳がせながら「い、いや、なんていうか、勉強なりました」
とか言い出すから二人で笑ってしまった。「なんだよ勉強ってw」「いや俺、童貞なんでw」
「え?マジで?w」俺とミキは、二人同時に驚いて全力でツッコミをした。
「嘘だ嘘だw」と何故かテンション上げて驚くミキ。だがその気持ちもわかる。
ユウは放っておいてもその辺から女が寄ってこそうな感じ。
あんまり女の話とかはしたこと無かったけど、好きな子がいて片思い中とは聞いていた。
だからたまたま今は女っ気が無いのかなくらいに思ってた。
「ずっと男子校だったんで」「あーそういや言ってたなー」「へーそんな事ってあるんだね」
関心する俺とミキ。「じゃあさ、3Pしてみる?w」と勢いで明るいノリで言ってみた。
「アホかw」と後頭部をミキに速攻ではたかれる。「いやいやいや、そんな・・・」
と大袈裟ならくらい焦りまくるユウ。「ほらーユウ君も嫌だってw何気にあたしショックw」
「いや嫌とか無いっす。ミキさんすごい綺麗ですしw」「じゃあ筆下ろしがミキとか有り?」
「ちょw何言ってんのあんた?w」 正直この時は、抱かせて興奮するとか頭に無かった。
単純にユウの事が後輩としてすごい可愛がってたから、メシを奢るような感覚だった。
勿論彼女も大切だけど、正直同じくらい大切だったりする。
「いやそれは・・・まぁぶっちゃけ理想ですけど」とはにかみながらも、素直に認めるユウ。
「ちょw駄目だよユウ君。自分を安売りしちゃ」「良いじゃん、ユウの童貞もらってやれよ」
「はぁ?マジで言ってんの?」「ユウだったら良いかも。お前もユウ嫌いじゃないだろ?」
「そういう問題じゃなくない?w」「いや、あの、ほんと俺帰りますんで」
なんだかカオスな状況になってきたから、とりあえず強引にミキを押し倒す。
「じゃあさ、せめて勉強させてやろうぜw」「は?は?ちょっとー本気?」
さっきまでの続きと言わんばかりに、ゴソゴソとミキの下着を剥ぎ取る。
ミキは何だかんだで本気の抵抗はしてなかった。というか強引にやられると興奮して、
従順になっちゃう女だから。ソフトSMとかブーブー文句言いながらもやり始めると、
やばいくらい乱れるタイプ。「ユウに見てもらおうぜ」そう耳元で囁きながらセクロス開始。



「やだぁ」いつも通り、押し倒せれると急にしおらしくなる。
「あ、あの、俺・・・」どうしていいかわからずしどろもどろなユウ。
「あっ、あっ、あっ・・・ユウ君、恥ずかしい・・・」「あ、すんません」
「いいから、ちゃんと見ろって」「え?あ、はい」「あっ、あっ・・・もうやだ恥ずかしい」
ガンガン突きながら徐々にミキを剥いでいって、最終的に全裸にさせた。
ユウに手招きして、間近で見せてやる。「どう?女の裸初めて」
「あ、はい・・・マジ、やばいっす」「もー・・・やだぁ」と言いながら嬉しそうなミキ。
「感想ミキに言ってやれって」「あの、滅茶苦茶綺麗です」
「う、う、ううぅ・・・ありがとう、かな?wわかんない・・・あんっ、あんっ、あんっ」
それで強引にバックの体勢にさせる。後ろからガンガン突く。
ミキもいい加減慣れてきたみたいで、普通に感じ始めた。
そこでユウに「おい、下脱げよ」と命令。「は?」「脱げって」「マジすか」「マジっす」
ミキはもう何も口を挟まず、あんあん喘いでいるだけだった。ユウは何秒か躊躇すると、
おずおずとズボンとパンツを下ろした。完全に勃起しまくってた。なかなかのモノだった。
「や、やだぁw」「ほら、口でしてやれって」バックで突きながら命令。
「ええ?」ミキよりも驚くユウ。「いいから、ほらお前もこっちこい」
見るからに緊張しまくりのユウが、ゆっくりと膝立ちでミキの前に立つ。
「ほら」ガンガン突きまくりならが命令。ミキはアンアン喘ぎながら、
「んっ」とユウのを咥えた。超興奮した。3Pとかも初めてだったから、
彼女が他の男のをフェラしてる姿で、こんな興奮するとは思わなかった。
それ見るだけでイキそうになったから腰振るのを一時中断した。
ミキは首を振り続けてて、くっちゃくっちゃって卑猥な音がすぐ目の前から聞こえてきた。
「何してんだこいつ?」って本気で腹が立った。でも単純にむかつくってだけじゃなくて、
なんていうか同時に「お前は俺の女なのに!」って独占欲みたいなのを駆り立てられた。
でもちょっとでも腰振るとすぐにイキそうだったから、そのまま見てて。
ユウの顔は、もう恍惚とはこういうことかってくらい、気持ち良さそうな顔をしてた。
そんでその真下からは、彼女のフェラの音。滅茶苦茶嫉妬した。胸を鷲掴みって感じ。



←続きを読む前にポチッとお願い。
>> 記事の続きを読むのはこちらをクリック
スポンサーサイト
[PR]

2013'05'31(Fri)09:00 [ 寝取り・寝取られ ] CM0. TB0 . TOP ▲
俺をバカにしてる男の彼女を・・・ (寝取り・寝取られの体験談)
dd4aac9d.jpg



職場で俺のことをバカにしてるクソ野郎の彼女を毎日の様に犯してる。
昨日ついに中出しして、今も興奮冷めやらぬから初エッチについて投下。
俺は26歳の178cm90kgとちょっとデブで、同期の黒縁メガネに小馬鹿にされている。
仕事自体は俺の方ができるし給与も若干だが高いのだが、
黒縁はイケメンというわけではないが立ち居振る舞いがスマートで、
同期の連中や女性社員からは圧倒的に人気がある(もてている、というわけではないけど)。
黒縁は同期会に俺を呼ばなかったり、人前で聞こえよがしに罵倒してきたり、
俺の営業成果を横取りしようとしたりと、とにかく俺のことを嫌っている。
そんな男がベタ惚れしている女を犯しまくるのは本当に溜飲が下がる。
女の名前を仮に由里にしよう。21歳、平成生まれの女子大4年生だ。
コネでほぼ就職が決まっていて、最近は毎日のように俺の家にくる。
161cm、細身・色白のDカップで、読モ系の整った顔立ちでお嬢様育ち。
黒縁がベタ惚れしてる女ときては興奮しないわけがない。
知り合ったのは某SNSのSKYPE関係のコミュニティだった。
俺はブサイクな半分おっさんだが、有名声優にそっくりらしい声だけはよく褒められる。
恥ずかしながらリアルでは女に縁がないから、もっぱらエロイプで性欲を解消していた。
エロイプ、ご存じだろうか。簡単に言えばSKYPEでテレホン・セックスをすることだ。
世の中には声>外見の女性も稀にいて、時々はセックスすることもできてる。
由里も声>外見の女で、しかも妄想癖の強いドMだった。
あるとき、mixiのアカウントにメッセージが来た。由里だった。
「声優の○○さんのファンなんです、よかったらお話してください」だ。
声を試聴できるようにしてあるから、ときどきこういうメッセージがくる。
相手のプロフィールに飛んだとき、俺は紹介文に目が釘つげになった。
ドヤ顔の黒縁メガネが「僕が愛するただ一人のヒトです」なんて書いていたからだ。
すかさず訪問してみると・・・やはり黒縁だった。マイミクは100人を超えていて楽しそうだ。



さすがにまずいなと思ったが、俺はなにげなくクリックした日記を読んで憎悪を感じた。
「今日の豚観察日記。女子社員にコピーを頼むも声が小さくてブヒブヒだから気付かれず」
「今日の豚観察日記。○ちゃんがお土産を配っていたので豚の分も食べる。
ダイエットにご協力^^」殺意というのを生まれて初めて感じたかもしれなかった。
俺は足跡を消し、由里にメッセージを返信した。是非お話しましょう、と。
数時間後に返事が来てスカイプIDを交換して、早速話し始める。もちろん身元は隠す。
「ホント声そっくりですね!! ドキドキします!!」とすごい好感触。
でも出会うつもりなどは無いみたいで、彼氏が居ることは隠さなかった。
「背が高くてなかなか素敵ですよ、優しいし」 豚観察日記なんか書いて?
彼女は一人暮らしで、夜も遅かったのでベッドに入って話すことになった。
経験的に、SKYPEをする女性は彼氏が居ないか、居ても不満を抱いていることが多い。
段々と話題を下ネタに振っていくと、彼女も黒縁のセックスに不満を漏らすようになった。
「早いし、あんまり上手じゃないし、ちょっとMっぽいんですよね」
そのまま、声を低く小さくして吐息を混じらせていく。だんだんと由里の反応が鈍くなる。
―エロイプって知ってる?  「えっ、何ですか?知らないです」
―スカイプしながらエッチすること。 「えと、その…エッチって?」
―俺の言うとおりに触るの。興味ある?  「…ちょっと…あるかも…」
ここまで行けば簡単だ。俺は服を脱ぐように指示し、乳首やクリを触るように命じた。
後から聞けば黒縁と似たような経験があるという。流れはスムーズだった。
―彼氏居るのにこんなことして悪い子だね。 「…ごめんなさい」
―ほらびしょびしょ。エッチだね、由里は。 「ごめんなさい!」
描写は省略するが、1時間ほど触らせ続け、由里は何度も逝った。
それから毎晩の様に話すようになり、写メなども交換し、3ヶ月ほどたった。
その頃には、「会いたい」「エッチしたい」と言うようになっていた。



←続きを読む前にポチッとお願い。
>> 記事の続きを読むのはこちらをクリック
2012'12'04(Tue)09:00 [ 寝取り・寝取られ ] CM0. TB0 . TOP ▲
意趣返し・・・ (寝取られ体験談)
513317.jpg



もう5年ぐらい前の話ですが・・・嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、
小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。
大学卒業前の飲み会で距離が近くなり付き合いだして、そのまま就職してすぐに結婚。
当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、
セックスレスになりました。付き合ってた頃から、A子はセックスがあまり好きではない、
と言ってましたし(処女ではなかったですが)、それもあってもともと回数も、
あまり多くなかったのもあったので、俺もそれほど気にしてはいませんでした。
まだ二人とも若かったので、子供を作るのもまだ先でいいかと思ってました。
セックスレスになって2年過ぎたあたりの頃でした。会社を出たら30前後ぐらいの、
スーツ姿の女性が立っており、こっちを見て会釈しながら近づいてきました。
背も高く美人と言える顔立ちでスタイルも良かったんで、どきどきしつつなんだろう?
と思っていると「Bの妻のC美と言います。俺さんにお話があって来ました」と言いました。
Bという名前に聞き覚えが無く、はぁと返事して、促されるままに近くの喫茶店に入りました。
「単刀直入に言いますと私の夫のBとあなたの奥様のA子さんは、不倫関係にあります」
「はぁ?」最初は何を言われてるかさっぱりわかりませんでした、意味がわからないんですが?
と言おうとした瞬間にC美は、かばんからてきぱきと書類を出して机の上に広げました。
「やっぱりご存知なかったようですね。とりあえず、これを見てください」
俺は震える手で書類をつかみ、ざっと見ていきました。どうも浮気調査の結果のようで、
何月何日何時に会って、と細かい内容が書いてありました。写真が貼り付けられてるのもあり、
見知らぬ男と腕を組んでホテルへ出入りする姿をを撮影されてるのは、間違いなくA子でした。
C美は知らなかったのなら驚かれるのも無理はありませんね、と淡々と説明してくれました。
Bは、A子と高校時代の家庭教師だったこと。二人の関係は、再会した2年前からということ。
週2回定期的に会ってること。写真を見ていくとなんとウチにA子がBを迎え入れてるのもあり、
土曜日には、ほぼ毎週のようにウチへ来ていたようです。(俺は土曜は出社日)
「私は離婚するつもりですのでA子さんには慰謝料を請求させていただきます。
俺さんはどうされるか任せますが、離婚されるおつもりでしたら資料をお貸しします。」
離婚するにあたって有利になると思いますよ。とC美は淡々と話しました。
「ちょっと時間をもらってもいいですが、あまりに突然のことにちょっと混乱してしまって」
「無理もないです。いずれにしてもすでに弁護士には相談済で一ヶ月以内には、
お宅へ主人と伺うつもりですのでそれまでにどうされるか考えてください。」



C美はそういうと手際よく資料を片付けて俺の分も喫茶店代の払いを済ませて出ていきました。
俺はその後1時間、喫茶店で悩んだ末に、帰らないわけにはいかなったので家に帰りました。
A子はいつもどおりおかえりと言ってくれましたが、とても顔をまともに見ることが出来ずに、
今日は疲れたのですぐ寝るとだけ言って、すぐに自分の部屋に引き篭りました。
A子を見てると今日の喫茶店での話は、悪い夢だったんじゃないかと思えてきます。
セックスレスはそれほど気にしてなかったとはいえ、別の男とやっていたとなると話は別です。
もやもやしたなにかが、ずっと俺の胸を離れません。そんな気分で迎えた休日、
俺はA子にたまにはゆっくりと買い物とか出かけたらと告げ、外に出しました。
A子はそんなことを言う俺に最初は訝しがってましたが、そういうのなら、と出かけてました。
そんな姿を見てるととても浮気しているようには思えず、決心が鈍りそうでしたが、
考えていたとおり、寝室と居間にビデオカメラとマイクを仕掛けました。
ネットはやっていたものの、AV機器には疎く、いろいろ調べた末に購入してきたものです。
無事、カメラも仕掛け終わり、俺にとって今までで一番長い一週間が過ぎました。
どきどきがとまらないままイヤホンをつけ、明かりもつけずに土曜日の映像を確認しました。
「センセおかえりーー」A子の明るい声が入ってました。・・・おかえりってどういうことだ?
知らない男の声でただいまとも入っていましたが、あまり元気のある声ではありませんでした。
「じゃーん、今日はこんなのを出してみました。実家から送ってもらったの。
高校のときの制服ー。まだ私も捨てたものじゃないでしょ?センセこういうの好きだしw」
なんとA子はブレザー姿でした、というかこんなA子は見たこともない・・・。
男は写真で見たBの姿でした。「あのさ、今日は話に来たんだけど・・・」
「えーー、さきにえっちしないの?せっかくこんなの着て待ってたのにー」
「なんかさ、妻に気づかれてるような気がするんだ。だから、しばらく来ないほうが・・・」
ガシャン!という音がいきなり響きました。俺も心臓が止まるかと思うほどびっくりしました。
「なんで?!どうせ離婚するんでしょ!いいじゃない!」「いや、前にも言ったとおり、
まだ離婚はできないよ、いろいろあるし、それに君だって俺君が居るじゃないか」
「それはセンセが早く離婚してくれないからでしょ!センセが離婚してくれたら、
私のほうはすぐ俺君と離婚するわよ!もともと好きで結婚したんじゃないんだし!」
がつんと頭を何かで殴られたかのような衝撃を受けました。どういうことだ・・・?
「それはちょっと俺君にかわいそうじゃないか?彼は君のことが好きなんだろ?」
「俺君の気持ちなんてどうでもいいんじゃない!私が好きなのはセンセだけ」



←続きを読む前にポチッとお願い。
>> 記事の続きを読むのはこちらをクリック
2010'09'06(Mon)09:00 [ 寝取り・寝取られ ] CM2. TB0 . TOP ▲
まさに因果応報・・・ (寝取られ体験談)
0ff868d3.jpg



こんにちは、俺は26才のサラリーマンです。
俺には2年前からセフレがいます。大学の後輩「アキナ」ですげー可愛いわけでも無いけど、
ギャルっぽくて可愛く見えます。見た目が派手だからすぐにナンパされるって話です。
きっかけは卒業してすぐの飲み会にアキナが来ていて、アキナが終電を逃したからって事で、
俺の家に泊まる事になって、それでヤっちまったのがそもそものはじまりだった。
いくらアキナがタイプじゃ無くても、酔っぱらって隣にギャルがいたら我慢が出来なくなり、
犯したんだけど、脱がせてビックリで、とんでもないエロい体が飛び出してきた!
前から巨乳かな?って思ってたけど『寄せてるだけでしょ?』って気にして無かったけど、
どうやらEカップはあるらしい。しかも俺の大好きな着痩せするタイプで、
脱いだらムッチリとしていてたまらない。そして一番ビックリだったのは『パイパン』だった!
天然のパイパンはマジでヤバくて、毛穴が無いから舐めやすくてツルツルでサイコー!
その日はマジでアキナを犯しまくった!あいつもかなり俺に惚れてたらしくて、
全然抵抗無しでソッコーで股を開いていた!帰った夜に2発ぶちかました!
そして翌朝も寝起きに生でぶち込んで、生理の臭いがしてたから勝手に中出ししてやった。
俺は付合うつもりも無かったし、顔を会わせる機会も無いからそのまま終わる予定だった。
でもアキナから何回か電話がかかってきて、たまたま酔っぱらってた時に家に呼んでしまって、
そのままズルズルセフレ?みたいな感じになってしまった。俺は遠距離の彼女もいたから、
パイパンに飽きたら別れようと思っていた。でもアキナはマジで俺に惚れてきたらしくて、
かなりウザくなっていた。俺からは何回かセフレ終了の話をしたんだけど、全然聞かない。
しかも最初はセフレの関係だから、お互いに他の相手とするのは関係ない感じだったのに、
最近はそれにも口を出すようになってきたから、『アキナに浮気させよう』って考えた。
日頃からアキナは「私は一途だよ!」「好きな人じゃなきゃエッチしない!」
「昔は遊んだけど、今は変わった!」とか言っていた。俺は『元ヤリマンが何いってんだよ!
ばかじゃねーの?』って感じで聞いていたけど、今回はここにつけ込む事にした。
俺は友達のイケメンに頼んで、3人で一緒に飲んだ時にアキナを寝取ってもらう事に。
そしてその事実があれば、アキナは絶対に俺に意見出来なくなるから最高だ!
てゆーか俺自身も、アキナの本性が見てみたくなっていたから若干楽しみになっていた!
そして3人のタイミングが合った週末に、俺の家で飲みを開いた。
イケメンの友達は「ユウヤ」って言う奴で、アキナも何回か会っている。普通に飲みはじめ、
いつもならほとんど酒に酔わない俺も、早めに酔っぱらってきた感じを出していた。



アキナはあまり酒が強く無いから、ペースを注意して飲ませていた。
あまり飲ませ過ぎて意識が無くなったら何の意味も無い、アキナに自覚をさせないと!
ユウヤも俺と調子を合わせながら飲んでいて、12時位にはイイ感じになってきた。
普通なら朝方まで飲んでいてもおかしくないんだけど、この日は俺だけ2時位に寝はじめた。
俺はわざとベッドを開けとく感じで、キッチンに近い床で寝はじめた。
アキナには前の日が徹夜だったって事にしてあるので、寝込んだ事に疑いは無かったはずだ。
そして俺はたまに寝息の演出もまぜながら、二人の様子を気にしていた。
しばらくすると、ユウヤが「アキナってエロい体してるよな!」と下ネタをフリ出した。
アキナも下ネタは抵抗ないから普通に「え?マジですか?いやらしい目で見ないで下さいよー、
そこに寝てるんですから!」と答えつつ俺を気にしている。でもユウヤは関係ないから、
ドンドン下ネタをフッていて、アキナも酔っぱらっているから盛り上がってきて話し出した。
「アキナって相当遊んでるでしょ?今まで何人ぐらいやっちゃった?」
「えー、それは昔の話しですよー、それに今は先輩だけなんですから!」
「マジで?でもセフレでしょ?別に一人にしぼんなくてもいいじゃん!」
「いいんです!アキナが勝手に言ってるんですから!」「でも他とヤリたい時もあるでしょ?」
「今は無いですよー!」「マジで?俺なんかアキナの谷間見ただけでビンビンなんだけど!」
「ねーねー、大きくなってきたからそれおかずにしてオナっていい?いいよね?」
「やだー!うそでしょ!やめて下さいよ!あはは、ユウヤさん彼女いるじゃないですか!」
「いやいや無理無理、今抜きたくなっちゃった!マジでヤバいわ!本気でやろ!」
「きゃっ!ちょっと!あはは、マジですか?ヤバいですよ!ズボンはいて下さいよ!あはは」
「うわっ、やっべー、こんななっちゃった!見て見て、ビンビンでしょ?」
「ちょっと、何ホントに出してるんですかー!あはは、しんじらんない!」
ユウヤはどうやら下半身裸になって、ナニをアキナに見せつけているようだった。
この展開でアキナが拒絶するタイミングは無く、うまくエロい方向に持っていったようだ。
てゆーかこの時に俺は、内心ではアキナが落ちなければいいって思いはじめていました・・・。
「あー、やべー、アキナ、もうちょっと、もうちょっとだけ谷間見せてよ。」
「ちょっと!変なとこ見ないで下さいよ!想像でして下さい!あはは」
「マジでマジで!もうちょっと、乳首のギリギリのとこまで!たのむわ!」
「えー、怒られるよー!じゃあここまでね!」「もうちょっと!ここまで!」
「キャッ!触っちゃだめでしょ!あはは、もー」「てゆーか手コキしてよ!いいでしょ?」



「ええ、それはー無理ですよー!!」「いいじゃんいいじゃん!ほら!はやくはやく!ほら!」
「ちょっ、ヤバいです!引っ張らないで下さいよー、キャッ、何か着いたー、あはは、もー、
変な汁が着いたじゃ無いですかー!あはは」「いいから!そのまま動かして、そうそう、
あああ、気持ちイイ、やっべー」「・・・ユウヤさんのって・・・すっごいですよね?」
「何が?」「すっごいおっきい・・・てゆーか今までで一番かもしんないんですけど・・・」
ユウヤはアキナの前で下半身裸になってオナをしはじめた。流れでアキナにナニを握らせた。
まだ嫌々っぽい感じが見えが、このあたりから『落とされるな!』と思いはじめていた。
「あー、気持ちイイ、もっと擦って」「もー、ちょっと!ホント見つかったらヤバいよ!」
「マジでビンビンでしょ?アキナに反応してんだぜ!」「マジですか?ちょっと嬉しいかも」
「そのまましゃぶってよ!」「もーそれはダメでしょ!バカ!」「いーじゃんじ、ほらほら!」
「ダメです!もー、ダメダメ!」「いーからいーから!」「ダメ!ホントに怒られるもん!」
「・・・・・・・・・・・ジュボッ、ジュボッ、ジュルッ、んっ、チュパッ、うはぁあ、
ジュルッ、絶対内緒だからね、チュパッ」アキナは結局ユウヤのナニをしゃぶりだした・・・。
そんなにユウヤのナニはでかいのか?っとかなり自信を失った・・・。
アキナはそのままずっとしゃぶっていて、二人のやり取りを聞いてると、
アキナは勝手に玉をしゃぶったりしていて、かなり積極的にフェラしているようだった。
しばらくするとユウヤが「うわっ、やっぱでけー、あっ、乳首立ってるよ」と言い出した。
どうやら胸を揉んでるようだったが、アキナから抵抗の声は無かった。しかも少しすると、
「んっあはぁっ、ジュブッ、ジュボッ、ああっ、ジュブッ」と気持ち良さそうな声が出た。
「あー気持ちイイ、アキナちょっと股開け」「えー、それはダメだよ、胸だけだから!」
「いいから!ほら!」「ダメだって!きゃっ、ダメ!ホントにダメ!起きちゃうから!」
「いいから!いいから!おらぁ!」「きゃっ!だめ!やだやだ!だめっ!」
「うわっ、何これ?すげー濡れてんじゃん!パンツビチョビチョ!」「やだやだ!違うの!」
「いいよいいよ!ちょっと触らせろ!もうここまで見えてんだから!」
「ちょっと!ダメ!やっ、やだ!ダメ!あっ、いやあ、あんっ、あああ、ダメ、ダメだから、
あんっ、あああ、あんっ」最初は抵抗していたみたいだけど、ユウヤが触りはじめたら、
かなり感じはじめて、すぐにアエギ声に変わっていた。そしてアキナは口に何かをかぶせて、
声を出さないようにしていた。でもそれとは裏腹に、マン汁音が無茶苦茶に激しくなってきて、
「ブチュブチュブチュ」とバケツの水でも混ぜてんのか?ってゆーぐらい音がでまくっていた。
アキナは顔に布団でもかぶせてるみたいだけど、ほとんど絶叫に近い声で丸聞こえだった。
しかし俺とする時はそんなにでかい声出さねーだろ?って感じだった。



←続きを読む前にポチッとお願い。
>> 記事の続きを読むのはこちらをクリック
2010'04'14(Wed)09:00 [ 寝取り・寝取られ ] CM0. TB0 . TOP ▲
彼女の浮気DVD・・・ (寝取られ体験談)
d5b5ca09e69fc6528cf9b3213e150d24.jpg




自分(27歳)には美佳(20歳)という彼女がいました。飲み屋で働いていた際、
美佳がお客さんとして来たのがきっかけで知り合い、付き合うことになりました。
美佳はよく親友の優ちゃん(20歳)と一緒に自分の店に遊びに来ていました。
美佳は身長160cm胸はDカップ、細身の色白で結構カワイイと思います。
優ちゃんは美佳より身長は低く細身な感じ、結構モテるコでしたが彼氏はいませんでした。
美佳はもちろんですが、2人ともすごくいいコでいつも自分の前で楽しそうに笑っていました。
7つ年が離れていたので2人を見てすごく子供っぽい印象を持っていました。
美佳とのHは相性が良く、イキやすい体質のせいもあって一度のHで何回もイッていました。
美佳は「N(自分)にしてもらってるからイッちゃうんだよ」と嬉しい言葉を言ってくれます。
付き合って8ヶ月くらいが経ったある日、自分の先輩から珍しく連絡がありました。
「N、おまえまだ美佳ちゃんと付き合ってるよな?」はい、と答えると先輩は、
実はおまえに見せたい物があるんだ・・・と言い1枚のDVDを渡されました。
何が何だか分かりませんでしたが、先輩は友達からいい物見せてやると言われ借りたそうです。
「これ貸すけど覚悟して見ろよ」そう言われると急にものすごい嫌な予感がしました。
急いで帰りDVDを再生しました。経験したことが無いくらい心臓がバクバクしていました。
再生すると知らない部屋に男2人と女2人が映っていました。まさかと思いながら見ると、
女2人は間違いなく美佳と優ちゃんでした。男は全く知らない奴でした。
4人は酒を呑んで楽しそうに笑っています・・・。映像が始まって5分くらいすると、
パッとアングルが2回変わりました。ビデオは3ヶ所に隠し撮りで設置されているようでした。
しばらく呑んでいると男がソファーに座っている美佳と優ちゃんの隣に座ります。
「美佳ちゃん結構胸でかいよねー」美佳は笑って「そんなことないよ」みたいな会話でした。
男は徐々に美佳と優ちゃんの肩や腰に手を回し、寄り添う感じでくっついていました。
嫌な予感は的中してしまいました。男達は美佳と優ちゃんにキスをしながら胸を揉み始めます。
2人の「んっあっ」という声が少しだけ聞こえてきました。男は服を脱がせ始めましたが、
美佳も優ちゃんも抵抗する様子は全くなく、されるがままという感じでした。
2人ともブラは外され、残り1枚になって胸を舐められています・・・。
美佳は「あっあんっ」と声を出し、優ちゃんも「はぁぁっ」みたいな感じで喘ぎ始めました。
男が下着を脱がそうとした時、美佳がつい先日買ったと言っていた赤のTバックが見えました。
「美佳ちゃんこんなのはいてるのー?」美佳はヤダ見ないでと恥ずかしがっている感じでした。
ついこの間「Nが喜ぶと思って初めてTバック買っちゃった」と言っていたものです。



始めからこの日の為だったのでしょうか。二人は男達の責めですっかり濡れているようでした。
味わった事のない衝撃と悲しみで一杯でしたが、自分のアソコは既にビンビンでした。
初めてみる優ちゃんの姿にも興奮しました。男に舌を絡ませられると「んっチュパ、んっ」
といやらしい音をたてて応じていました。胸の形もよく美佳より少し小さいくらいでしたが、
乳首はピンと立って吸われるたびに「あっあっ」と言って感じています。
美佳の足が開かれて男がクンニを始めます。「あ?気持ちいぃ、すぐイキそう」
美佳はいつものように声を上げ、男が30秒くらいくらい舐めただけで、
「あぁ、イクっ、イっちゃう」と言ってイってしまいました・・・。
美佳は自分以外でもすぐイっていました。アソコからはヌルヌルした液体が垂れています。
「美佳ちゃんイキやすいねぇ、俺こんな早くイクコ初めて見たんだけど」
美佳は顔を隠して「私すごくイキやすいの、恥ずかしいよ」と言うと、
男は美香の胸を舐めながら手マン始めました。「クチュクチュクチュ」と音がたち、
「あっあっあんっっ、またイクっイクっ」と言って体を痙攣させました。
本当に信じられない光景でしたが、最初からそのつもりで男の部屋に来たんだと確信しました。
先に優ちゃんがフェラチオを始めます。男がソファーに座り、優ちゃんが股間の前に座ります。
アングルが変わり(何度か変わりました)、優ちゃんの舌づかいがよく見えます。
左手でアソコを持ちながら舌を上下に這わせます。普段とはまるで違う表情で、
「んっ、チュル、チュパ」と音をたて舐めまわします。「おー気持ちいー優ちゃん上手いね」
優ちゃんは一瞬微笑むと今度は奥まで咥えこみます。「ジュルジュル、チュパ、んっ、チュパ」
よだれがたっぷりアソコについています。優ちゃんのフェラはかなり上手そうでした。
実は美佳のフェラも結構上手いと思っていました。若いのにあんなに上手いのは、
こういう事をしていたせいでしょうか。男が我慢できずに「美佳ちゃんおれのも舐めて」
そういうと美佳は何も言わず、優ちゃんと同じ体制で、躊躇することなく舐め始めます。
「んっ、A君のおっきい、ジュルジュルル」自分のより一回り大きなアソコでした。
優ちゃんがフェラしながら美佳に言います。「Nさん以外の久しぶりでしょ?」
「うん、チュパ」自分の名前が出ても全く動じることなく舐め続けます。
男が「Nさんて彼氏?」優ちゃんが「そうだよ、こんなことしてるけど美佳ラブラブだよ」
「マジで?こんなんバレたら大変だろうな」そんな会話をしながら2人はしゃぶり続けました。
しばらくすると男が「交換しようぜ」と言って美佳と優ちゃんを移動させました。
仁王立ちした男の前で膝をついた2人が美味しそうにしゃぶっていました。



←続きを読む前にポチッとお願い。
>> 記事の続きを読むのはこちらをクリック
2010'03'27(Sat)09:00 [ 寝取り・寝取られ ] CM0. TB0 . TOP ▲