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破廉恥図書館 短編・その他色々 破廉恥図書館
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破廉恥図書館  ネット等で見つけたHな体験談を紹介してます。掲載に不都合があれば管理人までメール下さい。ちなみに館長はリアルで変態活動してます。
06≪ 2020| 1234567891011121314151617181920212223242526272829303107/ ≫08
人生を変えてくれた女神
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実家の隣に二人の幼馴染がいた。
俺より2つ年下の兄は幼い頃からアニメが大好きなアニメヲタク。
4つ年下の妹は活発で元気ハツラツ真逆な妹の彩奈。
必然的に俺はその妹とよく遊んでた。
とはいえ女の子だからそこまで四六時中遊んでる事もなかったが。

俺が中学生になったある日、学校帰りに彩奈が同級生らしき男の子達に囲まれてるのを目撃した。
どうしたのかなと思い近寄ってみると、背中のランドセルを掴まれてグイグイ引っ張られながら、
キモいんだよぉ~~ってイジメられてた。
「おいコラ!何してんだ!」と声を掛けると、男の子達は走って逃げていった。
彩奈は凄い顔して泣くのを我慢してたみたい。
でも俺が「どうした?」と声を掛けたら、急にうわぁぁーっと泣き出してた。

お前の兄貴はキモい。
だからお前もキモい。
そんな意味不明な事をいつも言われて、あの男の子達にイジメられてたという。
先生に言ったら?親に言ったら?そう言っても嫌だと頭を振る。
まだ俺も中1なので何も出来なく、その日はそのまま一緒に帰宅した。

それからしばらくしたある日、またイジメられてるのを目撃した。
今度は彩奈が亀のようにうずくまり、ランドセルを男の子が掴んで振りまくってた。
こりゃいかんと思って走り寄り、まず掴んでた男の子の頭を掴んで後ろに張り倒した。
続いて隣にいた二人の頭を思いっ切り引っ叩いてやった。
3人を捕まえて説教というか脅しというか、そんな話をして帰した。

俺には記憶がないんだけど、実はその後も何度か追い払ってあげてたみたい。
しばらくしてイジメがなくなったんだよ!って会った時にお礼を言われた記憶がある。
「良かったなぁ~でもまたイジメられてたら俺に言えよ」
そんな事を言ったらしいが、俺には全く記憶が無いw

高3になって深夜まで受験勉強に明け暮れてた頃。
2時とか3時とかに爆音を轟かせるバイクが隣の家の前で止まり、
その後は決まって隣の家から怒鳴り声が聞こえてきてた。あんな幼かった彩奈が思いっ切りヤンキーになっちゃってて、
その時間に帰宅してオジサンがブチ切れて親子喧嘩が始まるってパターン。
うるせぇーなぁーと思い何度も外を見たんだけど、中2の彩奈が凄い格好してたんよ。
薄いピンクっぽい特攻服wコスプレかって初めは思ったが、髪は金髪だしそれはもう唖然としたよ。
俺が窓から見てるのに気が付くと、また門から出て行っちゃったりしてね。

俺の中の記憶では、その彩奈とは中1ぐらいからまともに会ってない。
中1の時はちょっとギャルっぽかったが、愛想も良かったし挨拶もあったんだよね。
でも中2のその特攻服着てる頃はチラっと道で見かけてもスルーされてた。

無事希望大学へ進学した俺は家を出て一人暮らしを始めた。
院も出て民間の企業に就職できた。研究職だから忙しい毎日を過ごしていたが、それはそれで充実してた。

残念な事に、俺は24歳の頃から頭が薄くなり始めてた。
だから就職した頃にはもう頭だけは貫禄が出ててたw
大学2年の時に1年半ほど付き合った彼女以外、女性とは付き合った経験もない。
会社でも他の部署の女の子と喋る機会もほぼなく、もっぱら研究の毎日だった。
喋るのに慣れてないから、話し掛けられてもテンパっちゃうんだけどねw



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2015'08'10(Mon)09:00 [ 短編・その他色々 ] CM0. TB0 . TOP ▲
映画館で出会った女・・・ (その他の体験談)
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夏も終わりに近づいた頃の金曜日の事、まだまだ暑い日が続き夜こそ涼しさも感じられて来たそんな週末、
良く行く映画館で人気話題作の新作先行上映を観に行って来た。
事前にチケットを購入してあったので、上映時間15分前位に会場入りした。
座席は何時も決まって真ん中辺り…流石人気作の先行上映…更に今回は3Dと言うだけあって、ほぼ満席状態だった。
俺は売店で買ったドリンクだけを持って、指定の席に向かった。
既に座っている人の足を踏まない様に気を付けながら自分の席に座った。
俺の右隣から通路までは既に満席、左隣が2席空いて通路まで満席だった。
上映5分前頃になって一人の女性…20代中盤頃が右側通路から俺の座っている列に近付いて入って来た。
空いている席は俺の左2席…間違い無くここに座るのが分かっていた。
大体の人は座ったまま深く座り直して膝を引っ込める様にするが俺は一度立ち上がって通り易い様にした。
すると彼女は「すみません…ありがとうございます」と、丁寧に挨拶をして来た。
そして俺の直ぐ左の席に座ろうとするが右手にバッグを左手に売店で買ったドリンクやフライドポテト、
ポップコーンにホットドックが乗ったトレイを持っていて、座面を倒すのに苦労していたので、
俺が「どうぞ」と倒してやると「すみませ~ん、ありがとうございまぅ~♪」と、さも嬉しそうに言って来た。
しっかり座って落ち着くと改めて「ありがとうございましたぁ♪」と丁寧に挨拶をしてきたので、「一人ですか?」と尋ねると、「え?あ、はい…」と不審な男をみる様な表情だったので、どっさりと食糧が乗ったトレイに視線を移すと、
その視線に気付いた彼女は「あっ!…お腹空いちゃって…」と苦笑いして、
「良かったらぞうぞ♪」とトレイを俺と彼女の間の肘掛に置いて来た。
「あ、いや…そんなつもりじゃ…」と断ったが「どーぞ、どーぞ遠慮しないで下さい♪」と勧められたので、
「じゃあ少し…」と無下に断るのもなんなので、フライドポテトを数本頂いた。
すると「私この映画すっごい楽しみだったんですよ~♪」と、さも親しげに話しかけてくるので随分愛想の良い娘だなぁ~
と思いつつ顔が結構好みだったので俺も調子を合せて「俺も楽しみだったんですよ」と相槌をうった。
「私、この一作目の予告を別の映画を見に来た時見たんですよ…その時の、もう、何て言うのっ…凄く心臓がドキドキ♪
ワクワクして『面白そうっ!』って、絶対見る!って、その時も先行上映初日で観たんですよ♪」
と、嬉しそうに話す彼女を横目に見ながら「俺もそうですよっ!予告のあの飛んで来たミサイルをスッと避けて向き直ったと同時に相手に撃ち返すシーンが今でも忘れられないんですよっ!」と言えば、
「そうっ!そうっ!そうっ!私もそのシーンが凄い印象的でっホント今でも忘れられませんもんっ!」
と、何やら意気投合してしまい、「早くDVD出ないかソワソワしてましたよ♪」と彼女が言えば「俺もですよ♪」と答え、
「発売が決まったら直ぐに予約しに行きましたもん(笑)」「あははっ!全く同じですよ(笑)でもあの当時、未だブルーレイプレイヤー持ってなかったからDVDにしちゃったんだけど、今思えば両方買っておけば良かったかなって…(苦笑)」
「やだぁ~私もそうなんですぅ~」なんて会話をしていたら上映時間になり照明が暗くなった。



そしてあっと言う間の2時間30分が過ぎ、エンドロールが流れ始めると早々と席を立ち帰る人々が…。
俺は最後の最後まで見る派なので、ジッと座っていた。隣の彼女もしっかり座っていた。
すると「あのぉ~この後って未だワンシーン残ってますよね?」と小さな声で尋ねて来たので、
今までのパターンからすれば意味深なシーンが数秒流れる筈だから「多分…」とだけ答えた。
そしてエンドロールが終わり、ほんの1~2秒間画面は真っ暗になり、意味深なシーンが流れた。
すると残っていた観客からざわめき声が上がる。再び真っ暗になり暫くして照明が点灯し場内が明るくなった。
すると一斉にザワザワと話声が聞こえ始め席を立ち出口に向かう人波が出来る。
「いや~今のって絶対!続編があるって事ですよねっ!?」と興奮した彼女が聞いてくる。
「だよねぇ~!」と俺も興奮気味に答えた。すると彼女は席を立ち出て行こうとしたが、
俺はまだ人波が途切れないので、全員が居なくなる頃までのんびり座っているつもりでいた。
すると「あれ?帰らないんですか?」と聞いてくるので「ああ…まだ人がいっぱいだから、居なくなってから出ようと思って…それに慌てて出る理由も無いし、今出て行ってもトイレでまた並ぶ羽目になるから(笑)」
と言うと「そっかぁ~…じゃあ私も待ってよう(笑)」と彼女は再び席に座り直した。
「いや~やっぱいいですねぇ~この作品はっ!」と彼女が言えば「そうですねぇ~…大体3作目って期待外れが多いじゃないですかぁ?」と俺が言い、「そうそう!」と彼女が賛同した相槌をうてば「でも、この作品は期待通りでしたねぇ~♪」
と俺が言えば「ホント!そうですねっ!♪」と彼女も嬉しそうに言う…「次回も期待通りに出来あがるといいけどなぁ~…
スパイダーマンはスポンサーとの間にイザコザがあって、出演者が総入れ替えになったんですよ」と、
ちょっとウンチクを自慢すると「そうだったんですかっ!だから変わっちゃったんだぁ…スパイダーマンも好きで観てたんですよ…で、今回もって思ってたら主演が変わっちゃってるじゃないですかぁ~なんか前作のイメージがまだ残っているうち
に違う役者さんの同じ作品って観る気にならないんですよ…だから今回のは観に行きませんでした…」と「俺もそうですよ…」と何か凄く気が合うなぁと内心ウキウキしていた。気付けば場内には俺達だけになっていた。
「じゃ、行きますか」「はい♪」と彼女が持っていこうとしたトレイを俺が持つと「あっ…いいですよっ私持っていきますからっ」と言うので「いいですよ♪ポテト貰ったし(笑)」とほんの御礼代わりとばかりな言い方をすると「すみません…」と彼女…
場内から出ると係員がゴミと3Dメガネの回収をしていたので、それらを渡し、さてこれからどうするかなと…隣の席になってちょっと話が弾んだくらいでこの後一緒に過ごすのは流石に図々しいよなぁ~変態ナンパ野郎って思われるよなぁと思い、「ポテトごちそうさまでした♪」と軽く会釈してここで別れようとトイレに向かった。
用を足し出てくると彼女の姿は無かった…ま、そうだよなぁ…と少し残念な気持ちで、近日公開映画の告知用パンフレットを眺めて歩いていた。そこで気になる作品があったので手にとって読んでいた。すると後方から「その作品、来月公開なんですね♪」と、声のする方に振り向くと、彼女が居た。「トイレ空いてました♪いつも並ぶのに(笑)」「でしょ♪」
そこで初めてお互い自己紹介をした。彼女は松井 初音 25歳、俺より4歳下だった。



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2014'10'10(Fri)09:00 [ 短編・その他色々 ] CM0. TB0 . TOP ▲
短編2作品・・・「友達の彼女物」と「野外複数物」
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[酒呑みのNちゃん]

友達の彼女とやってしまった話。当時俺は23歳で2年間付き合っている彼女と住んでいた。
2LDKで結構広い部屋に住んでたから、週末になるとしょっちゅう誰かが遊びに来て朝迄飲んでた。
友達の中で同い年のSって奴がいて、そいつは男前でよくもてる奴だった。
Sは酒が弱いくせに好きで、よく彼女を連れてウチに飲みに来てた。
Sの彼女はNちゃんといい、永作博美に似て笑顔の可愛い子だ。
背が150cm位と小柄な割に胸は服の上からでもわかる位大きかった。(後で聞いたらEカップだった)
性格も明るく、友達も多くていい子なんだが多少酒癖が悪い子だったw
外で飲んでる時はそうでもないんだが、ウチに来て飲むと安心するのかよく記憶が無くなる迄飲んでたw
ある週末、いつもの様にSがNちゃんと一緒に遊びに来た。
いつもの様にリビングで飲んで騒いでると、彼女が翌日仕事だったので「先に寝るねー」と言って寝室に行ってしまった。
時計を見ると深夜2時。Sは完全に酔い潰れてソファで爆睡している。
Nちゃんもかなり酔っ払っている様でけらけら笑ってるw
俺も大分酔っ払って気持ちよくなっていたし、もうちょっと飲みたいって事で二人で飲み続けた。
しばらく飲んでいるとNちゃんが気持ち悪いと言い出したのでトイレに連れていった。
酔い潰れた奴を介抱するのはなぜか俺の役目だったので慣れたもんだw
吐き終わってうがいをさせ、新しい水をいれに行って戻るとNちゃんが壁にもたれたまま寝ていた。
トイレで寝かせる訳にいかないのでPCルームに連れて行って寝かせる事にした。
その前に小便がしたくなったが横でNちゃんが寝ている。
寝てるしまあいいかと思って息子を取り出して小便を始めた。
すると寝ていたNちゃんが目を覚まし、俺の息子をガン見しだした。
俺はびっくりしたが酔っ払ってるので全く恥ずかしくなく、それどころかもっと見せたくなってきたので,
小便が終わるとNちゃんの方を向いてよく見せてやった。
それを見て「T(俺)結構大きいなぁw」と言い、恥ずかしそうに笑った。



横から見るとNちゃんが床に座って、俺が立っているので丁度フェラをする様なポジションだ。
そこでイタズラ心が出てきて無言でNちゃんの口に息子を近づけてみたw当然怒られると思っていたのだが、
Nちゃんはちょっと困った顔をしてから俺の息子をゆっくりと咥えてくれた。激しくはないがゆっくりと丁寧なフェラ。
友達の彼女にフェラしてもらってると言うありえない状況が俺の興奮をMAXにさせた。
俺の息子ははちきれそうな位ガチガチになっている。Nちゃんは俺の息子をしごきながらイタズラっぽく
「気持ちいいん?w」と聞いてきたので。「これで気持ちよくない奴ってどんなんだw」って言ってやったw
やられてばっかりじゃくやしいのでNちゃんの股間に手を伸ばす。するともう大洪水。
ちょっと触っただけで色っぽい声が漏れる。だが寝室では俺の彼女が寝ているし、
リビングではSが寝ているので声を出すとまずい。俺はNちゃんにキスをして口を塞いだ。
お互い舌を絡めて激しいキスをしながら、中に指を入れて動かすとあっという間に大量の潮を噴いて逝ってしまった。
びしょびしょになった床を素早く拭き、Nちゃんを抱きかかえてPCルームに行った。
ここならリビングと寝室から廊下を挟んでいるので多少の声は聞こえないはずだ。
興奮度MAXの俺はPCルームのドアを閉めた瞬間、Nちゃんに激しいキスをした。
Nちゃんも俺に抱きついてきて激しく舌を絡めてくる。二人共酔っているせいか興奮度が半端じゃない。
俺は荒々しくワンピースとブラの肩紐をずらし、胸を揉みまくった。
Nちゃんの乳首は綺麗なピンク色で乳首を刺激してやると可愛い声で喘ぐ。たまらず乳首に舌を這わせ口の中で転がす。
「気持ちいい・・・。」Nちゃんの声はどんどん激しくなり、リビングのSや寝室の彼女に聞こえるんじゃないかって位だった。
もう息子ははちきれそうな位ビンビンで入れた瞬間に暴発しそうな勢いだ。



俺は我慢出来ずにNちゃんをソファに押し倒し、パンツを横にずらして正常位で挿入した。
「あっ・・・!!」Nちゃんは大きな声を出した。俺は焦ってキスで口を塞ぐ。・・・物凄く暖かい。
Nちゃんの愛液が絡みついてくる。締め付けも濡れ方も最高だ。俺は狂った様に腰を打ちつけた。
「あかん・・・。めっちゃ気持ちいい・・・。」と言い、俺に抱きついてくる。
ワンピースははだけ、半裸の格好がたまらなくいやらしい。
無理矢理Nちゃんを犯している様な雰囲気でもう逝きそうになってきた。
このままでは先に逝ってしまいそうなのでNちゃんの体を起こし、ソファに手をつかせてバックから挿入した。
夢中で腰をピストンさせると、Nちゃんのアソコはどんどん濡れてくる。
一生懸命声を我慢している姿がたまらなく可愛い。ピストンを続けているとNちゃんの左手が俺の左腕を強く掴んだ。
ぎゅーっと手を掴んだ瞬間、膣が凄く締まった。Nちゃんはハァハァ言いながら、
「先に逝ってもた・・・。」と恥ずかしそうに笑った。Nちゃんが逝ったのなら今度は俺の番。
正常位に戻って自分の気持ちいい様に腰を打ちつけまくった。すぐに逝きそうになり、
「ヤバイ・・・もう逝きそうやわ・・・。」と言うと、「私ピル飲んでるから中に出してええよ。」と言ってくれた。
そこで気付いたんだが生でハメていた・・・。興奮し過ぎて完全にゴムの事を忘れていたんだ。
中出しOKを貰ったのでさらに腰の動きを早める。Nちゃんも声を我慢しているつもりだろうが我慢出来ていない。
揺れるおっぱいを見ながら俺は大量の精子をNちゃんの膣に注ぎ込んだ。
膣から流れ出る精子の後始末をしながら俺「やってもうたな~・・・。」
N「まぁお酒の勢いって事で、二人だけの秘密にしよなw」俺「今回だけ?w」
N「当たり前やろwもうせぇへんよwww」俺「そうやなwほな今回だけって事でwww」
N「めっちゃ気持ちよかったで♪」NちゃんとのHはこんな感じだった。
その後軽くキスしてからリビングに戻り、適当に雑魚寝して朝を迎えた。
Sにも彼女にもバレてなかったみたいだけど、かなり危険な事したなぁと今は反省してます。


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2014'06'12(Thu)11:16 [ 短編・その他色々 ] CM0. TB0 . TOP ▲
変態妄想もちのフェラ奴隷・・・ (その他の体験談)
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友香との出会いはmixiでした。

ナンパ用のIDを持ってるんですが、それにある日メールが来て、それから内密なメル友に。
キッカケはたいした事でも無く、同じ趣味だったというだけ。
実は恥ずかしくて彼氏にも打ち明けていない趣味らしかった。
だから下心があったわけでもなく、ホントに普通にメールだけの関係だった。
普通だったら口説こうと頑張るんだけど、少し写ってる写メを見て断念。
お世辞にも可愛いという子ではなく、しかも彼氏一筋っぽかったし。
友香は彼氏と遠距離恋愛中で、彼氏はなんと北海道に転勤中。
だから数ヶ月に1回会えるかどうかで、毎日電話でラブラブしてると書いてあった。
話が逸れるけど、ディズニーランドに行った写真見た時は、マジで引いたw
まず友香の服装がとてつもない。赤いチェックでフリフリ系、白い靴下に赤い靴。
どこの衣装だ?!と思っちゃうぐらいの服装で、ポーズがまたノリノリ。
彼氏もまた凄いセンスで、バーテンダーみたいな格好w
勘違い野郎どもって空気が写真から漂いまくりだった。
そんな友香とメールし出して3ヵ月ぐらいした頃、ふと内容が下ネタになった事があった。
彼氏とそんなに会えないんだったら、会った期間はヤリまくりなんだろ?
そう聞いてみたが友香は『彼氏は淡白だから』とか言ってた。
彼氏は・・って事は、友香は淡白じゃないんだ?と聞くと、分からないという。
それをキッカケに下ネタをメールするようになり、次第に本心を語ってくれるようになった。
友香の理想は、フェラチオで彼氏をイカせる事。
疲れて寝ている彼氏のチンコをしゃぶり、そのままイカせて精子を飲み干す。
朝起こす時もフェラで起こしてあげて、スッキリさせてあげたい。
一緒に暮したら、朝晩とスッキリさせてあげるのが夢だとか言ってた。
『そんなんじゃ友香は欲求不満になるんじゃね?』『アタシはそれで十分幸せだからイイの』
『いくらフェラ好きでも耐え切れないだろ』『週末とかにしてくれれば大丈夫』
正直フェラをするだけでグチョグチョに濡れるようで、前戯も要らないという。
探れば探るほど変態的な妄想もしていたので、何気に楽しいメールになっていった。
どんだけだよ!って笑えた妄想は、1回100円のフェラチオ奴隷w
箱みたいな所に入れられて、丸い穴からチンコだけが差し込まれてくる。
洗ってもいない臭うチンコでもしゃぶらなきゃいけなくて、何人もの精子を飲み干す妄想。
しかもその箱は汚い公衆便所とかに設置されるから、浮浪者とかも入れてくるっていうねw
そんな妄想をしながらオナニーする変態女でした。



要するにドMなんだが、彼氏はそんな性癖を知らない。
友香を大切に扱ってくれて、セックス自体も激しさよりも優しさ重視。
ちゃんとゴムもつけて前戯だってたっぷりしてくれる。
本当は問答無用でしゃぶらされたいのに、大切にされているらしい。
そんな変態ちゃんと会う事になってしまった。
同じ趣味・・っていうかもう書いちゃうけど、コミケに一緒に行ったんですw
どうしても行きたかったが一緒に行ける人がいない。
そこで俺に頼み込んできたわけだが、俺は昔行っただけでもう行きたくも無いw
でもこれはもしかするかも・・・という下心が生まれるわけです。
だから行きたくないんだよな~ってわざと渋ってみた。
迷惑は掛けないし、嫌なら離れて歩きます、とか言ってくる。
あんまり人混みが好きじゃないんだよ・・・と渋ると、予想通りの言葉が返ってきた。
『お口だけだったら奉仕しますから』多分妄想の中で何度もそんなセリフを言ってたんでしょうなw
しかも言ってる自分にも酔っちゃうみたいな感じで。彼氏を裏切りたくないからセックスはできないけど・・・って。
フェラは裏切りじゃないみたいっすわw当日待ち合わせ場所にやってきた友香は、想像とは全く違う子だった。
俺が見た写メは別人?て思うほどで、普通に可愛い顔立ちの子。
しかもあの奇抜な服装じゃなくて、渋谷にでもいるようなちょいギャル系。
俺ってもしかして騙されてるんじゃね~かとマジで不安になった。
でも声を掛けたら思いっ切りヲタ臭漂う喋り方と雰囲気wしかも口癖なのか、すぐに『ゴメンなさい』という。
俺の目を見て喋り出したのも、会場に付いてからだし。予想外に可愛い子だったので、予定を変更した。
会場を出てから新宿へ行き、軽くお茶をしてから夕飯を食べに行った。『働いてるから大丈夫だよ』
とご馳走してあげると、照れ臭そうな表情が可愛い。軽く呑んでから『じゃウチくる?』と誘うと、
下を向いたまま小声で『はい』と答えるのでわざと『本当はそこらの公園でも良かったんだけどさぁ~』
とかいうと、恥ずかしそうな表情をしながら何となく嬉しそうだから怖いw
ウチまで歩いてる時『フェラの練習にもなるから』って言ってあげると、そこからは矢継ぎ早に
『そうですよね!彼氏を喜ばせたいから上手くなりたいんです』みたいな事を喋りまくってた。
『前に聞いてた妄想と同じようにした方がイイ?』『それは・・・好きにして下さい・・・』
というわけで、部屋に招き入れてコタツの横に座らせ、仁王立ちしたままチンコ露出。
もちろん妄想度通り洗いもせず、しゃぶってと一言だけ。
友香は今にも泣きそうな顔をしながら『はい・・』と言って、遠慮気味に握ってきた。
もう既に8割程度の勃起だったので、竿を握って少しだけシコシコやってた。
顔を近づけてきた瞬間、ふと面白い事を思い付いた。



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2014'02'10(Mon)09:00 [ 短編・その他色々 ] CM0. TB0 . TOP ▲
生意気なキャバ嬢・・・ (その他の体験談)
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先輩に誘われてよく行ってたキャバクラがあったんすよ。
仕事も絡んでるから断るに断れず、毎回イヤイヤながら付き合ってました。
田舎だから1タイム5~6千円てなもん。俺は指名とかする気なんて更々無く毎回フリー。
でも毎月のように行ってると顔馴染みのキャバ嬢もできるわけで。
指名しなきゃいけない雰囲気をヒシヒシと感じてました。
いつだったかマリエっていう20歳の顔馴染みが隣にいた時でした。
「指名しちゃえばイイじゃん」と先輩が要らぬ言葉を。
自分のお気に入りの前でカッコつけたかったようで、超上から目線で言われた。
先輩が指名してた子とマリエは仲が良く、高校の同級生なんだって。
変に断る空気でも無く指名するハメに。それからは毎回マリエを指名するようになってた。
アゴより少し長いぐらいのミディアムショートっていうのかな。そんな髪型で金髪に近い色。
猫みたいな顔しててツンツンした態度と妙にマッチしてる。
とにかく黙ってれば顔はかなり可愛い。でも接客がかなり駄目。
世の中ナメてんだろうな~って思うぐらい、客に気を使わない勘違い女。
たぶん指名し続けてるお客って、ドMばっかりなんじゃないかな。
先輩に言われなきゃ絶対指名なんてしないタイプっすわ。
毎回指名しつつも「ないわ~コイツは絶対無いわ~」って思って飲んでましたw
でもお付き合いだから8ヶ月ぐらい指名し続けてたある日。
いつものように先輩とキャバクラへ行くと、3人して変な態度だった。
3人てのは、先輩とキャバ嬢2人ね。何か言い出せなくてウズウズしてるような、
そんな雰囲気がプンプンしてた。その日に限って延長しようと先輩が言い出し、
そのままアフターまで行きたいという。それは勘弁して欲しいと言ったら、
カラオケだから俺が出すとか言われた。で、そんなこんなでカラオケへ行った。
でもそこでも妙な空気は変わらず。やっと口火を切ったのは先輩だった。



「実はさぁ~マリエちゃんがお金貸して欲しいんだって」
マジで「はぁ?!」ですよね。何言ってんの?コイツはって思いましたよ。
正直先輩とか関係無く、怒りと呆れが入り混じった「はぁ?」を炸裂しましたよw
「何で俺が?」「だってお前が指名してるじゃん」開いた口が塞がらないとはこの事。
先輩のお気に入りがすぐに割って入ってきて事情を説明された。
マリエには高校時代から付き合ってる彼氏がいる。
そいつと結婚をするつもりで、1つの通帳を作って2人の貯金をしてた。
先月、彼氏が「どうしてもお金が必要」だと言い出す。
貯金から出すのは嫌だったから、家賃1カ月分と給料の大半を彼氏に渡す。
今月その彼氏が消費者金融から100万以上も借金してた事が判明。
問い詰めて喧嘩になり、ちょっと喧嘩して疎遠になる。
それでつい先週、彼氏と連絡が取れなくなる。
気にしないで数日過ごし、2か月分の家賃を支払おうと銀行へ。
そこで残金がゼロになってる事に気が付く。
焦って2人の貯金も見てみると、見事に数百円しか残って無い。
怒り心頭のまま彼氏に電話すると、現在使われておりませんのアナウンス。
急いで彼氏の家に行くと留守だったので、アパートの前に車を停めて待機。
朝の3時を過ぎても彼氏は戻らず、次の日も、そして次の日も戻らず。
1人だけ知ってた彼氏の友達に電話すると、もう既に引っ越していた事が判明。
さらにそこで「新しい彼女が出来たとか聞いてるけど」というショッキングなお言葉も。
「店に前借したら?」「もう何度かしてるから駄目だと思う」「じゃ友達は?」
「そんなお金持ってないし貸してくれないもん」
「貸してあげれば?」先輩のお気に入りに振ってみた。
「貸してあげたいけど余裕無いもん」「じゃ先輩が貸してあげればイイじゃないっすか」
「何で俺なんだよ、お前が指名してる子だろ」
「他にも指名してたオヤジいたじゃん?駄目なの?」
「やだよ、頼みたくないし」とマリエ。「あんなのに借りたら何されるか分からないしね」
と先輩オキニ。こりゃまいったぞ。この流れはシャレにならんぞ。
どう逃げるかってばかり考えながらビールをチビチビ飲んでた。



「んでいくらぐらい必要なの?」「えーと、25万ぐらい」
「へ?25万?家賃2カ月分だろ?どんな部屋に住んでんだよ」
「家賃は月7万だけどクレジットカードの支払いもあるし」
「25万ってさぁ~・・・簡単に貸せる額じゃなくね?」「でもお願いできる人いないから」
「でも返す保証もないだろ」「絶対返すよ!」「うん!返させる!」先輩オキニが自信満々。
「考えさせてもらってもイイ?」「イイけど・・・明日までに払わなきゃいけなくて」
「明日ぁ?マジかよ」「だからお願いします。お金貸して下さい」
「アタシからもお願い!ね?絶対返させるから」
この先輩のオキニは何を根拠にこんな事を言ってるのか不思議で仕方が無い。
悩んだ末に条件付きで貸す事にした。マリエの実家の住所を教えてもらい、
逃げたら親に支払ってもらう条件。昼休みに待ち合わせして車に乗せ、40分ほどの実家へ。
古ぼけた1軒家で、荷物を取りに来たといって一緒に入らせてもらった。
「これで良いですか?」5畳ほどの狭いマリエの部屋で、正座しながら俺に言ってきた。
いつもとは違って少し媚びるような態度。「分かったよ、ちゃんと返せよ?」
「ありがとう。ホントにありがとう」家を出て銀行へ行き、25万円きっちり貸してやった。
マリエも受け取ってそのまま銀行で振り込みをしたりしてた。
「言ってたように月5万で大丈夫なんだよな?」「はい、5万円ちゃんと返します」
「今月は待ってとか無しだぞ?」「はい、そんな時はアタシを好きにして良いから」
「分かった、借金とは別に利息として体を頂くからな」「うん、それでイイです」
別に体を好きにするつもりはなかったけど、ハッパをかけるつもりでそう言ってた。
マリエもそんな覚悟で真剣に体を差し出すって言ってたと思う。
なのにやっぱりバカはバカって事でしょうかね。3ヶ月目に「今月は無理かも」とメールが。
「約束したよな?利息として体を差し出すって」「分かってるよ。してイイから」
そんな簡単にヤラせるとは通ってるオヤジさん達も吃驚でしょうねw
「本当に払えないのか?」と念を押して、やっぱり無理だと言われた。
じゃ~しょ~がね~な!と仕事帰りに待ち合わせ。出会ってそのままラブホに直行した。



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2013'09'06(Fri)09:00 [ 短編・その他色々 ] CM0. TB0 . TOP ▲